SKIN-CAD – 株式会社バイオコム・システムズ

in vitro試験とin silico技術で経皮吸収型製剤,外皮用剤,医薬部外品,化粧品等の研究開発をサポートします

研究開発
  • (講演しました)
    安全性評価研究会 春のセミナー
    2017年4月15日/住友クラブ(大阪)
    ランチョンセミナー(インフォコム)
    経皮吸収予測における in vitro-in silicoアプローチ』
    森 大輔(バイオコム・システムズ)
  • (講演しました)
    第29回日本動物実験代替法学会
    2016年11月16-18日/九州大学百年講堂(福岡)
    シンポジウム3「分子‐細胞‐個体の視点からのシステムバイオロジー」
    『経皮吸収型製剤のin silico薬物動態評価』
    森 大輔(バイオコム・システムズ),引間 知広(九州工業大学大学院)
  • (講演しました)
    情報機構セミナー
    2015年7月27日/大田区産業プラザ(東京)
    『経皮吸収シミュレーション法 -基礎から事例解説まで-』
    森 大輔(バイオコム・システムズ)
  • (学会発表しました)
    第30回日本DDS学会
    2014年7月30-31日/慶應義塾大学 薬学部 芝共立キャンパス(東京)
    経皮吸収型製剤のin vitro-in silico血中濃度予測法』(P087)
    森 大輔1; 釘宮 健2; 原田篤知2; 引間知広21 株式会社バイオコム・システムズ, 2 九州工業大学)
  • (講演しました)
    第16回BMIRC研究会 (BMIRC:バイオメディカルインフォマティクス研究開発センター)
    2014年6月24日/九州工業大学 飯塚キャンパス(福岡)
    『情報工学の経皮吸収型製剤設計への応用 ~研究と起業~』
    森 大輔(バイオコム・システムズ)
  • (学会発表しました)
    日本薬剤学会第29年会
    2014年5月20-22日/大宮ソニックシティ(埼玉)
    In vitro動物皮膚透過データに基づいたヒト経皮吸収シミュレーション』 (ポスター)
    森 大輔1; 釘宮 健2; 原田篤知2; 引間知広21 株式会社バイオコム・システムズ, 2 九州工業大学)
  • (解説論文が掲載されました)
    森 大輔(株式会社バイオコム・システムズ)・東條角治(九州工業大学大学院 情報工学府)
    経皮吸収型製剤の開発状況と今後の展望
    薬局,64(13): 138-143, 2013.
  • (学会発表しました)
    40th Annual Meeting & Exposition of the Controlled Release Society
    Honolulu, Hawaii, July 21-24, 2013.
    “Prediction of Percutaneous Absorption in Human of Nicotine from Marketed TTS using Three-dimensional Human Cultured Epidermis” (poster #915)
    Hikima, T.1; Komatsu, M.1; Mori, D.2; Tojo, K.1 (1 Kyushu Institute of Technology, 2 Biocom Systems, Inc.)
  • (SKIN-CADを利用した論文が発表されました)
    武内博幸1; 石田真大1; 浦野英俊1; 杉林堅次21 大正製薬株式会社, 2 城西大学)
    Yucatan micropig皮膚を介したin vitro透過性からニコチンテープまたはリドカインテープをヒトに適用後の血中濃度の予測
    薬剤学 72(4):251-261, 2012.(2013年度日本薬剤学会優秀論文賞)
  • (講演しました)
    情報機構セミナー
    2012年2月24日/きゅりあん(東京)
    『経皮吸収シミュレーション法 -基礎から事例解説まで-』
    森 大輔(バイオコム・システムズ)

(過去の活動)

  • 2011-10-03:情報機構セミナー「経皮吸収技術 —入門から実践的な薬物動態シミュレーションまで—」/日時:2011年10月3日(月)10:30~16:30/場所:大田区産業プラザ6階C会議室(東京・蒲田)
  • 2010-08-23~08-27:「第62回 九州工業大学情報技術セミナー 情報応用講座(経皮治療コース)」開講(場所:九州工業大学情報工学部,福岡県飯塚市」
  • 2009-08-24~08-28:「第60回 九州工業大学情報技術セミナー 情報応用講座(経皮治療コース)」開講(場所:九州工業大学情報工学部,福岡県飯塚市」
  • 2008-08-18~08-22:「第58回 九州工業大学情報技術セミナー 情報応用講座(経皮治療コース)」開講(場所:九州工業大学情報工学部,福岡県飯塚市」
  • 2007-09-10~09-14:「第54回 九州工業大学情報技術セミナー 情報応用講座(経皮治療コース)」開講(場所:九州工業大学情報工学部,福岡県飯塚市」
  • 主催セミナー 2006-09-22:「第3回 TTS研究開発セミナー ~経皮治療システム集中コース~」(場所:WTCコンファレンスセンター,東京)
  • 2006-08-24, 25:英国サリー大学(University of Surrey)にて開催された,Kuopio-KIT-UniS medical workshop(University of Kuopio, Finland),九州工業大学(KIT),University of Surrey(UniS) による合同ワークショップ)に九州工業大学側の参加者として出席(25日に九州工業大学・東條教授がSKIN-CADをはじめとした経皮吸収技術について 講演)
  • 2006-08-22:英国オックスフォード大学(University of Oxford)にてSKIN-CADに関する意見交換(当日は Department of Engineering Science の Dr. D.B. Das らとSKIN-CADや経皮吸収について意見交換の後,九州工業大学・東條教授による講演)
  • 2006-02-08:「第17回 e-ZUKAトライバレー産学官交流研究会」企業発表(場所:福岡県立飯塚研究開発センター,e-ZUKAトライバレー産学官交流研究会事務局:嘉飯山地域産業振興協議会,(財)飯塚研究開発機構,飯塚市)
  • 主催セミナー 2005-09-16:「第2回 TTS研究開発セミナー ~経皮治療システム集中コース~」(場所:ホテルニューオータニ 東京)
  • 2004-11-16:「平成16年度e-ZUKAトライバレー産学官技術交流会」ポスター発表「経皮治療システム開発用薬物動態解析ソフトSKIN-CAD™の開発」(場所:九州工業大学情報工学部,主催:飯塚市,産学官技術交流会実行委員会)
  • 主催セミナー 2004-09-10:「第1回 TTS研究開発セミナー ~経皮治療システム集中コース~」(場所:ホテルニューオータニ 東京)
  • 2004-07-30:「九州地域バイオベンチャーフォーラム2004」ポスター発表「DDS設計のための薬物動態シミュレーションソフトの開発」(場所:久留米リサーチセンタービル,主催:九州経済産業局,福岡県バイオ産業拠点推進会議)
  • 2004-06:「平成16年度 飯塚市研究テーマ探索事業」採択「DDS設計支援薬物動態シミュレーションソフトウェアの開発」(2005年3月31日まで:九州工業大学 情報工学部 生命情報工学科 東條研究室との共同研究)
  • 2004-03:「平成16年度 久留米リサーチ・パーク 都市エリア可能性試験」採択「眼深部組織への薬物送達システム」(2005年3月31日まで:九州工業大学 情報工学部 生命情報工学科 東條研究室との共同研究)
  • 2004-01-29:「産学連携道場:大学発ベンチャーマッチング交流会」発表「DDS製剤設計のための薬物動態シミュレーションソフトの開発」(場所:ホテルセントラーザ博多)
  • 2003-03-24:「学生ベンチャーサミット in 飯塚」発表・パネラー参加(場所:九州工業大学情報工学部,主催:九州工業大学,飯塚市)
  • 2002-07-02:「ベンチャービジネスセミナー」発表(場所:福岡県立飯塚研究開発センター,主催:飯塚市,九州工業大学,福岡アメリカン・センター)
  • 2002-06:「平成14年度 飯塚市研究テーマ探索事業」採択「時間制御型経皮治療システム設計のための薬物動態解析ソフトウェアの開発」(2003年3月31日まで:九州工業大学 情報工学部 生物化学システム工学科 東條研究室との共同研究)
  • 2001-11-27:「第13回中小企業産学官技術交流会」ポスター発表「経皮治療システム設計用薬物体内動態シミュレーションソフトウェア:SKIN-CAD™」(場所:九州工業大学情報工学部,福岡県立飯塚研究開発センター)